大会の魅力

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2021年の富士チャレンジ200は、チームとソロの100kmの部を2回実施。
もちろん大会コンセプトは「距離への挑戦」。
ダブルエントリーして合わせて200kmの総合タイムを競う
「キング・オブ・富士チャレ」にもぜひ挑戦してください。
また、自転車専門誌サイクルスポーツの人気企画のひとつ、
全日本最速店長選手権を併催。こちらの勝負の行方も見逃せません。

Point1富士スピードウェイのサーキットを走れる!

FIA(国際自動車連盟)の定めるサーキット規格である「グレード1」を取得しているレーシングコースは、世界でも有数の1.5kmホームストレートをはじめ、 高速コーナーから低速コーナーまで多彩にレイアウトされています。
国際的なこのコースをロードバイクで走れるイベントはめったにありません。オリンピックロードレースのフィニッシュ地点でもあるので一足先に走行しよう!

Point2午前と午後の2部制!

午前(7:30~11:30)、午後(13:30~17:30)のどちらも制限時間4時間で開催されます。早朝からレース参加が難しい方でも参加しやすくなりました。
また、午前と午後のそれぞれで表彰があるため、入賞する確率がUP。

Point3第10回全日本最速店長選手権開催!

自転車専門誌サイクルスポーツの人気企画のひとつ第10回全日本最速店長選手権を併催します。
富士スピードウェイの本コースを11周(50.2km)のロードレースで2021年の最速店長を決定します。
開催は午前の部と午後の部の間で開催されます。ぜひ応援しましょう!

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